かざぐるまの家で暮らす

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

グーグーだって猫である(マンガ)  

うるるっ


小泉今日子さん主演で映画化された大島弓子さんの「グーグーだって猫である」です。
人と猫との日常を描いたエッセイ漫画。(映画より猫との日常的要素が強いです。)

猫神さんと暮らす前に読んだことがあったのですが、猫と暮らし始めてから読むのと
暮らす前に読むのでは違った面白さがありました。

グーグーはにゃあと鳴かずにルルルっと鳴くそうですが、猫神さんも同じなのです。
「猫神さん!」と呼ぶと「ンルル」
「ごはん食べる?」と聞くと「ルルっ!」
という感じ。鈴が鳴るような声で鳴きます。
強い要求になるとにゃ~んと鳴きますが、たいていはルルル。(´`*)

猫との日常を飾らずに表現しているこの本を読んで「あ~わかる!」とか「これあるな~」
って思わずにやりとしながら読める内容。なんだか心がほっこりとする作品です。


--------------------------------------------------------------------

【新刊】 グーグーだって猫である (1-4巻 全巻)




漫画家である主人公麻子は、13年と5ヶ月と1日一緒に暮らした猫のサバを突然亡くし
悲しみのあまり、漫画を描けなくなってしまう。

思わずペットショップに立ち寄り猫を見つめる日々。
そんな時、いつも立ち寄るペットショップである子猫と出会う。
とても小さな、面白い模様のあるアメリカン・ショートヘア。
麻子はグーグーと名付けます。

一緒にご飯食べて、散歩して、寝る。なんとも幸せな日々。
愛猫サバに見守られながら、グーグーとの幸せな毎日が始まったところ、
麻子に驚くべき事件がおこります。

category: 個人的な買い物

tb: --   cm: --

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。